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会議日:2020-02-21
会議名:令和 2年 3月 定例会(第1回) 02月21日-01号
質問・答弁は公開会議録の原文です。「前提の要約」はAIを用いた編集注で、議事録本文ではありません。
議事・進行
△市長提出議案の質疑及び委員会付託
前提の要約(編集注)
議事の位置:市長提出議案の質疑及び委員会付託。
審議対象(先行発言から):「それでは、続きまして、14号議案、19号議案で質疑をお受けしたいと思います。」
直前の答弁の要点(堀口守総務部長):「まず、第11号の関係でございますけれども、基本原則につきましては、今般、国のほうのこの法律で政府のほうがその計画等を策定していくという義務がありますので、その辺のほうをちょっと見させていただいた中で、当然のことながら対応をある程度していかなければならないのかなというふうには考えておるところでございます。」
直前の答弁の要点(堀口守総務部長):「なお、職員の損害賠償等については、今まで当然桶川市はございませんけれども、条例等の中では、当然それに対応する形で対応してまいりたいというふうに考えております。」
質問・発言|浦田充議員
◆13番(浦田充議員) 14号議案についてなのですけれども、会計年度任用職員の先生については、別段の定めができるということですが、具体的にはどのような方法を考えていますか。
以上です。
議事・進行
○議長(糸井政樹議員) 総務部長。
答弁
◎堀口守総務部長 浦田議員のご質問のほうにお答え申し上げます。
現在、職員、正規職員というのが正しいかどうか分かりません。正規職員の場合は、採用されたときに任命権者の面前で宣誓書を読んでお渡しをするという形の対応をさせていただいております。しかしながら、この会計年度任用職員の場合は、例えば2つの可能性があるのですけれども、必ず4月とか年度の途中で全員が採用されるわけではないものから、毎回毎回長の前でやるというのは、なかなか難しいというのが1点なので、書いたものを提出をしていただこうと今のところ考えております。
それと、もう一点につきましては、例えば同一の職員の方が会計年度任用職員で2年目を迎えた場合、来年度が初めてですから、皆さんスタートなのですけれども、2年目を迎えた場合に、またその宣誓書を頂くのかという問題もございますので、この辺については、同じ方が次の年度で採用される場合は、そういう宣誓書は省略をさせていただく。そのような対応を今のところ考えておるところでございます。
以上です。
議事・進行
○議長(糸井政樹議員) ほかにございますか。
5番、北村議員。