ビジョン

いつでも快適なユニバーサルデザイン社会

介護者⽀援強化

私は毎日、介護サービスを受けて生活していますが、ほとんどのサービス提供が市外の事業者です。市内の介護事業者のヘルパーが不足しています。
介護者へ市内の空き家や市の遊休地などを優遇して貸出しすることや介護による故障の治療費の助成などで介護のなり手を増やすことが望ましいと考えます。
また、有事の際に要介護者が不安にならないように本人の状態を理解している方々のサポートが不可欠です。そのためにも市内の介護事業者による地元密着の介護が求められます。

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ICTの活用による教育のバリアフリー化

設備面、支援体制の問題などで地元の公立の学校に通えない児童生徒がいます。 そのような場合、私にも経験がありますが、地元の同年代の子との交流が減ってしまいます。通学環境の整備も不可欠ですが、100%のニーズにこたえるには時間がかかります。
しかし、オンラインでの授業参加であれば早期に実現可能です。
ICTの発達でオンライン上で商談や接客を行うことも可能な今日、オンライン上で地元の児童生徒と授業に参加できる環境を整備すれば、当事者間の日常的な交流や福祉への理解をも深めることもできます。

街のバリアフリー化

駅のバリアフリー化は進んできましたが、駅はスタート地点にすぎません。
バリアフリーで安心の避難所整備(公共施設バリアフリー化)や皆にやさしいユニバーサルデザインの街づくりが望まれます。

桶川駅の利便性向上

快適性の高い一歩進んだバリアフリー環境が必要です。
・マイン連絡通路の 段差解消・屋根の設置
・バス停・タクシー乗り場・福祉車両等専用送迎場~駅連絡通路間に屋根の設置
・エスカレーターの設置
・オストメイト設備の充実した多目的トイレの設置

政策

いつでも安心の桶川を

      介護サービスの安定供給
      (家賃補助・医療費助成など)
      +
      バリアフリー化
      (道路の段差や傾斜の軽減 ・公共施設など)
      +
      ユニバーサルデザイン
      (誰もが外出しやすい街へ )
      住みやすい安心の街へ

プロフィール

連絡先

地域のバリアフリーについて一緒に考えませんか? ご連絡お待ちしています。
後援会所在地
桶川市 若宮2-8-7
お問い合わせ
E-mail: start@urata-mitsuru.xyz Phone: 050-5316-3396