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会議日:2022-11-29
会議名:令和 4年 12月 定例会(第4回) 11月29日-01号
質問・答弁は公開会議録の原文です。「前提の要約」はAIを用いた編集注で、議事録本文ではありません。
議事・進行
△再開 午後4時40分
前提の要約(編集注)
議事の位置:市長提出議案の質疑、討論及び表決。
審議対象(先行発言から):「次、第65号議案から第69号議案までを議題といたします。」
直前の答弁の要点(園田隆一郎環境センター所長):「ご質問いただきました生ごみ処理容器の関係で3点ほどあったかと存じますが、ご答弁させいただきます。」
直前の答弁の要点(園田隆一郎環境センター所長):「金額につきましては、コンポストが上限が3,000円、電気式につきましては上限が2万円となっておりまして、購入費の半額を補助するということになっているわけなのですが、今回増額の理由といたしましては、予算上に近い執行額となったことから、残り、毎月2件ほど電気式が申請があるという想定で、今後8件、16万円交付を見込んでいるというところでございます。」
質問・発言|浦田充議員
◆13番(浦田充議員) 物価高騰交付金の関係なのですけれども、商工費に関して支援金がないわけですが、中小企業ですとか飲食店とかについての支援金がない理由というのでしょうか、今回そういったものに支援がない理由を教えてください。
議事・進行
○副議長(保坂輝雄議員) 暫時休憩いたします。
議事・進行
△休憩 午後4時44分
議事・進行
△再開 午後4時44分
議事・進行
○副議長(保坂輝雄議員) 休憩を閉じて会議を行います。
財政課長。
答弁
◎矢代雅之財政課長 浦田議員のほうから、ただいま中小企業のほうがなぜないのかというようなお話がございました。それにつきましては、先ほどもご答弁申し上げましたとおり、国の推奨事業をベースに桶川市として何ができるかというような形で検討していく中で、今回の事業を決定したというような経緯がございます。国のほうの推奨事業の中にも確かに中小企業への支援というのがございまして、内容的には中小企業に対するエネルギー価格の高騰対策支援という、そのような内容になっておりまして、エネルギーの価格高騰でありましたり、あとは省エネですとか、そういったものの形の支援というような形になっておりまして、今回本市のほうに国から交付される1億4,732万円、これを有効活用して事業を進めていこうとしますと、なかなかこのところまで手が届かないというところ、それからエネルギー価格、原油ですとか、そういったところにつきましては、国のほうでも対策は打っているという形で、今回はそういったところを総合的に勘案いたしまして、事業のほうを選定いたしました。
以上でございます。
議事・進行
○副議長(保坂輝雄議員) ほかにございますか。
坂本議員。