OKEGAWA / URATA MITSURU

浦田 充

バリアフリーを、すべての人のために。

OPENING A PATH
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桶川市議会議員 / うらたみつる浦田 充
CITY COUNCIL / QUESTIONS & ANSWERS

令和 5年 3月 民生経済常任委員会

会議日:2023-03-07

会議日:2023-03-07
会議名:令和 5年  3月 民生経済常任委員会 03月07日-01号

質問・答弁は公開会議録の原文です。「前提の要約」はAIを用いた編集注で、議事録本文ではありません。

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この年の質問・答弁一覧

関連補足・訂正

◎武藤聡環境対策推進課長 皆様、おはようございます。本日は、よろしくお願いいたします。
 それではまず、ご答弁をさせていただく前にこの協議会を設置させていただくことになりました経緯につきまして簡単にご説明をさせていただきます。本市では、ごみの減量化を喫緊の課題と捉えておりまして、まずは市役所や公共施設から排出されるごみの減量化を進めていくことを目的とし、令和3年度に桶川市ごみ減量化庁内推進本部会議を設置して、ごみの減量化の取組を進めてまいりました。そのような中で、ごみ減量化の取組を市全体に広げていくため、市民、団体、事業者の方にご協力をいただき、ごみの減量化や再資源化に一緒になって考え、取組を推進していくために、令和5年度よりごみ減量化対策推進協議会を設置するものでございます。
 なお、本日、浦田委員の通告に基づきまして、環境経済部資料の1ページにこちら桶川市減量化対策推進協議会の概要について、資料を提出させていただいておりますので、ご参照いただければと思います。
 それでは、山中委員のご質問についてお答えをさせていただきます。ごみ減量化対策推進協議会の委員につきましては、市民、団体、事業者並びに市をメンバーとして、全体で15名を予定をしております。
 また、協議会の開催頻度についてでございますが、令和5年度は3回の会議を予定してございます。
 以上です。

出典:発言8(原会議録2ページ)

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