OKEGAWA / URATA MITSURU

浦田 充

バリアフリーを、すべての人のために。

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桶川市議会議員 / うらたみつる浦田 充
CITY COUNCIL / QUESTIONS & ANSWERS

令和 7年 3月 定例会(第1回)

会議日:2025-02-20

この日の質問・答弁へ移動(19項目)

会議日:2025-02-20
会議名:令和 7年  3月 定例会(第1回) 02月20日-02号

質問・答弁は公開会議録の原文です。「前提の要約」はAIを用いた編集注で、議事録本文ではありません。

この日の原会議録を読む

この年の質問・答弁一覧

議事・進行

△市長提出議案の質疑、討論及び表決 

出典:発言6(原会議録95ページ)

前提の要約(編集注)

議事の位置:市長提出議案の質疑、討論及び表決。

審議対象(先行発言から):「日程第3、市長提出議案第2号議案から第6号議案までを議題といたします。」

直前の答弁の要点(山本正義税務課長):「それから、再建築費が原価を上回るということは、これまでなかったのではないかというようなご質問だったかと思いますが、確かに過去何回かの評価替えにおきましては、こういった現象というのが起きておらず、ただそれ以前の評価替え時におきましては、こういった再建築費のほうが経年の減価分を上回って、結果的に前回の評価額が据え置かれたというような事象が発生していたということはございました。」

直前の答弁の要点(山本正義税務課長):「それから、償却資産についてのご質問でございましたが、今回のこの6,500万円の中でも償却資産の影響分につきましても見込みをしているところでございますが、確かに償却資産でも増が見られているところでございますが、ちょっと特定の事業者さんで目立って増えたということではございませんで、恐らく経済状況等好転していることで、各事業所さんで設備投資であったりだとか、そういったものが増加した影響を受けているのかなというふうに考えているところでございます。」

前提の出典:発言6 / 発言7 / 発言22

質問・発言|浦田充議員

◆13番(浦田充議員) 7ページについて伺います。
 障害者総合支援事業補助金についてと疾病予防対策事業補助金について、システム改修の経費ということですが、具体的な内容を教えてください。
 それと、一番下の道路整備事業費補助金について、それぞれの事業の減額の内訳とそれぞれの要因を教えてください。

出典:発言25(原会議録99ページ)

議事・進行

○議長(佐藤洋議員) 健康増進課長。

出典:発言26(原会議録99ページ)

答弁

◎池田えり子健康増進課長 疾病予防対策事業費の補助金ですけれども、予防接種に関する部分についてのシステム改修が行われていまして、その内容でございますが、予防接種の中のHPV、子宮頸がんワクチンの予防接種に関するデータ標準レイアウトに係る改修でございました。
 以上です。

出典:発言27(原会議録99ページ)

議事・進行

○議長(佐藤洋議員) 道路河川課長。

出典:発言28(原会議録99ページ)

答弁

◎谷島貴道路河川課長 補助金につきまして、金額の内訳と減額要因についてお答えを申し上げます。
 まず初めに、道路整備事業費補助金の主な減額理由についてでございますが、補助金の内示額が予算額を下回ったため、内示額に合わせて減額するものでございます。
 次に、減額の内訳でございますが、補助金額1億3,311万8,000円の減額についてお答え申し上げます。大きく分けて4事業ございまして、都市計画道路愛宕東線整備事業が1,370万円の減額、環境センター周辺対策事業が248万6,000円の減額、駅東口整備事業が1,920万円の減額、その他一般市道等の整備事業が9,773万2,000円の減額でございます。
 以上でございます。

出典:発言29(原会議録100ページ)

議事・進行

○議長(佐藤洋議員) 子ども未来課長。

出典:発言30(原会議録100ページ)

答弁

◎小島輝夫子ども未来課長 障害者総合支援事業費補助金につきましてご説明をさせていただきます。
 こちらにつきましては、障害者の児童通所施設等で通所されました方の上限額管理事業につきまして、国のほうからこちらのほうの電子化についてのシステム改修についてということで、推進の通知をいただいたところでございます。このシステム改修につきまして、費用といたしまして161万8,000円が計上してございますけれども、その2分の1につきまして、今回、国庫の補助金として上げさせていただきまして、80万9,000円ということで計算させていただいております。
 以上になります。

出典:発言31(原会議録100ページ)

議事・進行

○議長(佐藤洋議員) 浦田議員。

出典:発言32(原会議録100ページ)

前提の要約(編集注)

議事の位置:市長提出議案の質疑、討論及び表決。

審議対象(先行発言から):「日程第3、市長提出議案第2号議案から第6号議案までを議題といたします。」

直前の答弁の要点(池田えり子健康増進課長):「疾病予防対策事業費の補助金ですけれども、予防接種に関する部分についてのシステム改修が行われていまして、その内容でございますが、予防接種の中のHPV、子宮頸がんワクチンの予防接種に関するデータ標準レイアウトに係る改修でございました。」

直前の答弁の要点(谷島貴道路河川課長):「まず初めに、道路整備事業費補助金の主な減額理由についてでございますが、補助金の内示額が予算額を下回ったため、内示額に合わせて減額するものでございます。」

前提の出典:発言6 / 発言7 / 発言27 / 発言29

質問・発言|浦田充議員

◆13番(浦田充議員) 疾病予防対策事業費補助金について、もう少し詳しく教えてください。それと、補助率何%なのか教えてください。
 それと、道路整備事業費補助金ですが、この内示額の減額というのは毎年あると思うのですが、例年と同じ程度の減額なのか教えてください。

出典:発言33(原会議録100ページ)

議事・進行

○議長(佐藤洋議員) 道路河川課長。

出典:発言34(原会議録100ページ)

答弁

◎谷島貴道路河川課長 それでは、道路整備事業費補助金の内示率の昨年度との比較でございますが、愛宕東線につきましては、昨年度が約50%に対しまして、今年度は約80%でございます。環境センター周辺対策事業につきましては、昨年度が約80%に対して、今年度は90%となってございます。駅東口整備事業につきましては、昨年度が約17%に対して、今年度も17%でございます。市道等整備につきましては、昨年度が約70%に対しまして、今年度が約50%でございます。
 なお、内示率につきましては、当初予算額に対する実際の内示額で算定をしております。
 以上でございます。

出典:発言35(原会議録100ページ)

議事・進行

○議長(佐藤洋議員) 健康増進課長。

出典:発言36(原会議録101ページ)

答弁

◎池田えり子健康増進課長 疾病予防対策のほうになります。今回の改修の中のベースになっているデータ標準レイアウトでございますが、こちらは行政手続における特定の個人を識別するための番号の利用等に関する法律に基づく情報公開及び情報提供に用いられているデータの標準レイアウトというものになります。このデータ標準レイアウト自体は、健康増進課に限らずいろんな部分に出てくるものでございますが、こちらのほうは毎年、いろんな課、そして複数課またがっていた内容をまとめ、そういう全体が毎回改修がありまして、その中で補助金の該当がある場合には、その中の部分が切り分けられて、そして切り分けられた形で補助があるということが分かりまして、そちらを計上しているものになります。
 それで、補助率でございますが、申し訳ございませんが、ちょっと手元にございませんので、後ほどお答えさせていただきます。
 以上でございます。

出典:発言37(原会議録101ページ)

議事・進行

○議長(佐藤洋議員) ほかございますか。
 北村議員。

出典:発言38(原会議録101ページ)

議事・進行

△再開 午前10時23分

出典:発言98(原会議録110ページ)

前提の要約(編集注)

議事の位置:市長提出議案の質疑、討論及び表決。

審議対象(先行発言から):「日程第3、市長提出議案第2号議案から第6号議案までを議題といたします。」

直前の答弁の要点(矢代雅之環境対策推進課長):「みどりの寄附金につきましては、今回の3月補正の予算編成方針に基づきまして、基金の積立ての見込みということで補正をするものでございます。」

直前の答弁の要点(園田隆一郎教育部副部長):「ただ、この3月補正をするときには12月時点での確定の納付額を寄附額を基に算出をしておりまして、今回は減額ということになったわけなのですが、これの大きな要因といたしましては、過去に1件当たり50万円という大きなふるさと納税の寄附があったと。」

前提の出典:発言6 / 発言7 / 発言109 / 発言111

質問・発言|浦田充議員

◆13番(浦田充議員) まず、寄附金に関してですが、ふるさと納税額は減ったのだと思うのですが、例えば12月の駆け込みの際に、何か寄附を増やすような取組などというのは何か行っているのか教えてください。
 それと、13ページのコミュニティ助成事業補助金減の理由と、それから原子力事故賠償金について詳しく教えてください。

出典:発言113(原会議録112ページ)

議事・進行

○議長(佐藤洋議員) 企画調整課長。

出典:発言114(原会議録112ページ)

答弁

◎向井一哲企画調整課長 今、寄附金の減額のところでふるさと納税のお話がちょっとあったかと思います。このふるさと納税につきましては、年末に寄附が殺到する傾向がございます。こちらにつきましては、テレビのCMなんかでも結構ふるさと納税のことが流れてまいりますけれども、うちのほうもさとふるであったり楽天とかチョイスとかサイトに掲載をして情報発信をしております。そのサイトを経由して寄附される方がほとんどでございまして、こちらのサイトのほうも年末に向けまして基本的に情報発信を工夫していくという形を取っておりますので、そういったところで、年末に向けての市としてのふるさと納税の啓発というふうに取り扱って進めているところでございます。
 また、寄附につきましても、今先ほど話がありましたけれども、年度で1件当たり大きな寄附をいただく場合とそうでない場合、またそうであったとしても、金額にかかわらず件数が増える場合、様々なところがございますので、この辺つきましての3月の年度終わりまで、どういった形になるかというのは、決算の中でご説明できればというふうに受け止めているところでございます。
 以上でございます。

出典:発言115(原会議録112ページ)

議事・進行

○議長(佐藤洋議員) 自治振興課長。

出典:発言116(原会議録113ページ)

答弁

◎中野栄司自治振興課長 コミュニティ助成事業補助金についてご答弁申し上げます。
 こちらの補助金でございますけれども、一般財団法人自治総合センターが行う宝くじの社会貢献事業として、自治会等に対する助成事業という形になっております。例年2件の申請を市から行っているところですけれども、今年度の採択が1件となったことから、250万円減額するものでございます。歳出のほうでも15ページにありますけれども、そちらのほうでも補正減という形で取らせていただいているところです。
 以上でございます。

出典:発言117(原会議録113ページ)

議事・進行

○議長(佐藤洋議員) 教育総務課長。

出典:発言118(原会議録113ページ)

答弁

◎武藤聡教育総務課長 それでは、原子力事故損害賠償金について内容についてお答えいたします。
 平成23年に発生いたしました、いわゆる東日本大震災におきまして、福島原子力発電所の事故の影響により、放射性物質の測定等のため必要になった費用につきましては、平成24年度以降に東京電力ホールディングス、そちらに対して損害賠償請求を行い、既に支払いを受けております。当時の損害賠償請求に際しまして、学校給食関係及び環境センターの検査費用の一部が当時対象外となっておりましたが、昨年11月に東京電力より対象外となっていた費用について見直しがあったというところをお聞きしたことに伴いまして、そちらを損害賠償金を支払うという連絡がございました。そのようなことから請求を行ったものでございまして、今回賠償金ということで補正予算で計上させていただいたものでございます。
 以上です。

出典:発言119(原会議録113ページ)

議事・進行

○議長(佐藤洋議員) ほかございますか。
 北村議員。

出典:発言120(原会議録113ページ)

議事・進行

△再開 午前11時07分

出典:発言144(原会議録117ページ)

前提の要約(編集注)

議事の位置:市長提出議案の質疑、討論及び表決。

審議対象(先行発言から):「日程第3、市長提出議案第2号議案から第6号議案までを議題といたします。」

直前の答弁の要点(小島輝夫子ども未来課長):「しかしながら、実際今現在、年度末に向けての見込みの中で人数等が大分見えてきましたので、今回につきましては1,400人で予算措置をさせていただきまして、その差額分について減額をさせていただいているといった内容となっております。」

直前の答弁の要点(小島輝夫子ども未来課長):「また、先ほどご質問ございましたけれども、基金の繰入れも含めて、基金のほうの減額等影響ですけれども、現状はこちらの事業について影響が出るほどの減には至っていないところでございます。」

前提の出典:発言6 / 発言7 / 発言209

質問・発言|浦田充議員

◆13番(浦田充議員) まず、介護入門的研修に関してですが、こちらの就職した方1名のほかは家族の介護などで活用するということですが、この入門的研修の目的として、そういう活用方法というのは考えていたというか、想定の範囲なのかということと、そういったことであれば、就職前提でなければもう少し集まるのではないかという気もするのですが、その辺についての考えはどのようになっているか教えてください。
 それと、障害者計画策定委員謝礼がゼロになっている理由を教えてください。

出典:発言211(原会議録125ページ)

議事・進行

○議長(佐藤洋議員) 高齢介護課長。

出典:発言212(原会議録125ページ)

答弁

◎大川隆二高齢介護課長 お答えします。
 介護入門的研修業務のこちらのほうにつきましては、まず介護というものに対しての入り口をまず広げて、こういうことが介護としては必要ですよとか、そういったところを勉強していただく機会とも捉えておりました。その中で、また介護の仕事というところにも興味がつながっていけばいいなというところから始めていますので、就職した方1名で、ほかの方につきましては家族の介護とか、また今後の介護の事業所への就職等というところも考えていただくというところのいい機会にはなったかなとは思っております。ただ、やはり議員がおっしゃるとおり13名というところ、私の肌感では多かったなとは思ってはいるのですが、ただ家族の方の介護をするという方につきましては、もっといるなというふうには思っておりますので、こちらもまた来年度事業も当初予算のほうで計上させていただいておりますが、そこのまた募集をかける周知の方法を少し研究して、20人をあふれるぐらいのところでいければいいなと思っています。そちらの状況を踏まえながら、また次年度、またその次というふうに考えていきたいというふうに思っております。
 以上でございます。

出典:発言213(原会議録125ページ)

議事・進行

○議長(佐藤洋議員) 障害福祉課長。

出典:発言214(原会議録125ページ)

答弁

◎加納秀一障害福祉課長 ご質問にお答えします。
 障害者計画策定委員謝礼がゼロ円になっているという点につきまして、こちらは昨年度から本年度にかけまして、障害者計画策定委員会と併せまして、障害者の差別協議会を桶川市として立ち上げることを予定して計上させていただいていたものになります。委員の謝礼と併せまして、その下の役務費、傷害保険料を計上させていただいておりました。そこで、本年度に入りまして、上尾市、伊奈町からこの差別解消協議会について、共催で立ち上げていかないかという相談をいただきまして、具体的に考えていけそうだということをもって、今回減額させていただいたという内容になっております。
 以上になります。

出典:発言215(原会議録125ページ)

議事・進行

○議長(佐藤洋議員) 浦田議員。

出典:発言216(原会議録126ページ)

前提の要約(編集注)

議事の位置:市長提出議案の質疑、討論及び表決。

審議対象(先行発言から):「日程第3、市長提出議案第2号議案から第6号議案までを議題といたします。」

直前の答弁の要点(大川隆二高齢介護課長):「そちらの状況を踏まえながら、また次年度、またその次というふうに考えていきたいというふうに思っております。」

直前の答弁の要点(加納秀一障害福祉課長):「障害者計画策定委員謝礼がゼロ円になっているという点につきまして、こちらは昨年度から本年度にかけまして、障害者計画策定委員会と併せまして、障害者の差別協議会を桶川市として立ち上げることを予定して計上させていただいていたものになります。」

前提の出典:発言6 / 発言7 / 発言213 / 発言215

質問・発言|浦田充議員

◆13番(浦田充議員) 今の障害者差別のところですけれども、そうしますと、今年度はどういったことをやる予定だったのかということ。結局そうなると今年度は何もやらなかったということになるのか、教えてください。

出典:発言217(原会議録126ページ)

議事・進行

○議長(佐藤洋議員) 障害福祉課長。

出典:発言218(原会議録126ページ)

答弁

◎加納秀一障害福祉課長 ご質問にお答えします。
 本年度も上半期におきまして、桶川市として差別解消協議会を立ち上げるという方向で検討を進めておりました。その途中で上尾市さんから相談をいただきまして、またその内容についても2市1町で協議していけるものかということを相談を重ねさせていただいて、2市1町で実施していくことの効果を見込めたというような協議を重ねていたという状況になっております。
 以上になります。

出典:発言219(原会議録126ページ)

議事・進行

○議長(佐藤洋議員) ほかございますか。
 北村議員。

出典:発言220(原会議録126ページ)

議事・進行

△再開 午後1時00分

出典:発言259(原会議録132ページ)

前提の要約(編集注)

議事の位置:市長提出議案の質疑、討論及び表決。

審議対象(先行発言から):「日程第3、市長提出議案第2号議案から第6号議案までを議題といたします。」

直前の答弁の要点(稲橋雅史下水道課長):「北村議員の公共下水道事業負担金の増額要因についてでございますが、埼玉県の管理しております幹線でございます桶川幹線の破損事故等は、この負担金は関係ございません。」

直前の答弁の要点(稲橋雅史下水道課長):「増額の主な理由につきましては、不明水処理に係る費用が増えたことによる補正でございます。」

前提の出典:発言6 / 発言7 / 発言341

質問・発言|浦田充議員

◆13番(浦田充議員) まず32ページ、教育費の事務局費について、財源振替となった理由を教えてください。
 それと、学校教育費の学校用備品減額の理由を教えてください。
 それと、最後に33ページの学校管理費の地方債が減となって一般財源が増となっている理由を教えてください。

出典:発言344(原会議録150ページ)

議事・進行

○議長(佐藤洋議員) 教育総務課長。

出典:発言345(原会議録150ページ)

答弁

◎武藤聡教育総務課長 それでは、まずは事務局費の財源振替についてご説明いたします。
 こちらにつきましては、歳入の国庫補助金及び県補助金の補正に伴いまして、一般財源から国県支出金に振替を行ったことによるものでございます。こちらは130万円の内訳というところでございますが、お手数ではございますが、8ページを御覧いただければと存じます。こちら歳入でございますが、歳入、教育費国庫補助金の教育支援体制整備事業補助金の20万円の減、その下の理科教育等設備整備費補助金の1万2,000円の減、さらにページおめくりいただきまして、10ページの教育費県補助金、こちらの学校事務補助員配置事業補助金、こちらは151万2,000円の増、こちらによりまして合計で130万円、国県支出金が増となったことによるものでございます。
 続きまして、学校用備品につきましてでございますが、こちらが小中学校特別教室に空調設備を設置するまでの当面の暑さ対策といたしまして冷風機、こちら実際に設置したものは移動式の空調機というものとなりますが、そちらを購入するものでございます。機器につきましては、先ほどご説明したとおり比較をした結果、移動式空調機というものを購入をしております。台数につきましては、各中学校それぞれ3台、合計12台を購入したものでございます。減額の理由でございますが、指名競争入札を実施した結果、執行残が生じたことから減額補正をしたものでございます。
 以上です。

出典:発言346(原会議録150ページ)

議事・進行

○議長(佐藤洋議員) 質問者、大丈夫ですか、浦田議員。何か1つみたいな気がした。違うのかな。
 暫時休憩いたします。

出典:発言347(原会議録150ページ)

議事・進行

△休憩 午後2時05分

出典:発言348(原会議録151ページ)

議事・進行

△再開 午後2時06分

出典:発言349(原会議録151ページ)

議事・進行

○議長(佐藤洋議員) 休憩前に引き続き会議を行います。
 教育総務課長。

出典:発言350(原会議録151ページ)

答弁

◎武藤聡教育総務課長 大変失礼いたしました。
 こちらについては、ちょっと答弁を保留させていただきたいと存じます。

出典:発言351(原会議録151ページ)

議事・進行

○議長(佐藤洋議員) ほかございますか。
 細谷議員。

出典:発言352(原会議録151ページ)

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