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浦田 充

バリアフリーを、すべての人のために。

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桶川市議会議員 / うらたみつる浦田 充
CITY COUNCIL / QUESTIONS & ANSWERS

令和 3年 12月 定例会(第4回)

会議日:2021-12-09

この日の質問・答弁へ移動(5項目)

会議日:2021-12-09
会議名:令和 3年 12月 定例会(第4回) 12月09日-01号

質問・答弁は公開会議録の原文です。「前提の要約」はAIを用いた編集注で、議事録本文ではありません。

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この年の質問・答弁一覧

議事・進行

△市長提出議案の質疑及び委員会付託 

出典:発言100(原会議録33ページ)

前提の要約(編集注)

議事の位置:市長提出議案の質疑及び委員会付託。

審議対象(先行発言から):「これより第57号議案 桶川市部設置条例の一部を改正する条例の質疑を行います。」

先行説明の要点(川辺吉展企画財政部長):「初めに、表中の第1条の設置につきましては、市民生活部を環境経済部に改称するとともに、健康福祉部を福祉部と健康推進部の2つに分割するものでございます。」

前提の出典:発言88 / 発言100 / 発言101

質問・発言|浦田充議員

◆13番(浦田充議員) 今回のこの議案の提案に至った背景やその経緯についてお伺いします。
 それから、文化振興については教育委員会のほうになるということですが、これまで市民生活部で行っていた文化振興に関する業務というのはどういうものがあって、それは教育委員会のほうに移行するというふうに考えていいのでしょうか、お伺いします。

出典:発言102(原会議録33ページ)

議事・進行

○議長(江森誠一議員) 企画財政部長。

出典:発言103(原会議録34ページ)

答弁

◎川辺吉展企画財政部長 第1点目の今回の改正の背景、経緯でございますけれども、今回、コロナ対応等、また激甚化する自然災害等がある中で、やはり健康福祉部、市民生活部については、非常に業務量が今までに比べて多くなってきているという現状があります。そういう点で、そういう対応に対してスピード感を持って対応できるようにということで組織改正のほうをさせていただいております。
 次に、文化振興につきましては、教育委員会のほうに行くものとしては、文化振興基金というのを、現在こちらが持っているものを教育委員会に行くこと、また文化芸術育成事業等についても教育委員会に行くということで、その他文化芸術に関することにつきましては教育委員会のほうに移って、自治振興に関わる部分については今度は総務部に移りますから、総務部のほうで所管するような形になる予定でございます。

出典:発言104(原会議録34ページ)

議事・進行

○議長(江森誠一議員) ほかにございますか。
   〔「なし」と言う人あり〕

出典:発言105(原会議録34ページ)

議事・進行

○議長(江森誠一議員) 質疑なしと認め、質疑を終結いたします。
 ただいま議題となっております第57号議案は、総務常任委員会に付託いたします。
 次、第59号議案 桶川市家庭的保育事業等の設備及び運営に関する基準を定める条例の一部を改正する条例、第60号議案 桶川市特定教育・保育施設及び特定地域型保育事業の運営に関する基準を定める条例の一部を改正する条例、第61号議案 桶川市農業センター設置及び管理条例の一部を改正する条例の質疑を行います。
 質疑ございますか。
 北村議員。

出典:発言106(原会議録34ページ)

議事・進行

△市長提出議案の質疑、討論及び表決 

出典:発言140(原会議録42ページ)

前提の要約(編集注)

議事の位置:市長提出議案の質疑、討論及び表決。

審議対象(先行発言から):「日程第16、第56号議案 令和3年度桶川市一般会計補正予算(第7回)を議題といたします。」

前提の出典:発言140 / 発言141

質問・発言|浦田充議員

◆13番(浦田充議員) まず、障害者自立支援給付費負担金についてですが、こちら当初予算で予測できなかった理由は何でしょうか。
 それから、埋蔵文化財のほうですけれども、こちらの調査が必要となった理由と、それから内容についてお伺いします。

出典:発言142(原会議録42ページ)

議事・進行

○議長(江森誠一議員) 子ども未来課長。

出典:発言143(原会議録42ページ)

答弁

◎町田敦子子ども未来課長 今回の増額理由につきましては、大きく2つございます。詳細をご説明いたしますと、この居宅介護給付は手帳を所持している児童のサービスとなっております。今回兄弟で障害をお持ちの家庭で介護サービス、いわゆるホームヘルパーの派遣による居宅介護と、またその児童が外出する際に、行動援護サービスの利用が増えたということが1つ理由がございまして、もう一つは、今年度入りまして5月から6月にかけて、障害がある児童が緊急的な一時保護として障害児入所施設への入所調整期間に1か月間短期入所を利用していた経緯がございまして、そういったことで増額になりました。また、それに伴いまして、今後のそういった居宅サービス等の見込みと新規利用を合わせまして、今回増額したものでございます。
 以上でございます。

出典:発言144(原会議録42ページ)

議事・進行

○議長(江森誠一議員) 生涯学習文化財課長。

出典:発言145(原会議録42ページ)

答弁

◎野本光則生涯学習文化財課長 ご質問いただきました件についてご回答申し上げます。
 必要になった理由ということでございますが、こちらのほう前年度同月と比べますと、調査依頼が10件ほど多くなっておりまして、こちらの要因は個人住宅に起因するものでございます。こちらのほう、個人住宅の新築に伴いまして試掘が必要になってきたということで、今回補正を上げさせていただいております。詳細なのですが、どういったものをやるかということでございますが、こちらのほうは試掘ということでございますので、建物の建てる辺りを50センチから1メートル程度掘りまして、調査をするようなものということになってございます。
 以上でございます。

出典:発言146(原会議録42ページ)

議事・進行

○議長(江森誠一議員) ほかにございますか。
 北村議員。

出典:発言147(原会議録43ページ)

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