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浦田 充

バリアフリーを、すべての人のために。

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桶川市議会議員 / うらたみつる浦田 充
CITY COUNCIL / QUESTIONS & ANSWERS

令和 8年 3月 民生経済常任委員会

会議日:2026-03-02

会議日:2026-03-02
会議名:令和 8年  3月 民生経済常任委員会 03月02日-01号

質問・答弁は公開会議録の原文です。「前提の要約」はAIを用いた編集注で、議事録本文ではありません。

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この年の質問・答弁一覧

関連補足・訂正

◎前林誠司保険年金課長 委員おっしゃるとおり、社会保険に比べて、国民健康保険が所得に対する負担割合が高いという状況がございます。今回桶川市の税率、所得割0.29%ですけれども、被用者保険の税率、本会議でも浦田議員のほうから質問がありましたけれども、改めてちょっとあの後確認してみたら、被用者負担としては0.115%、なので半分以下なのです。という状況があるので、子供分につきましても、被用者保険に比べて負担が高いという状況はございます。先ほど申し上げました12月議会での赤字解消の税率につきましても、かなりの改正となってございますので、今後そういった方に対するきめ細やかな対応、一人ひとりに対して、もちろん納税の相談ですとか、収納状況の相談ですとかというのは、より一層丁寧に行わなければいけないのかなというふうに考えているところでございまして、収税課と連携いたしまして、引き続き取り組ませていただければと思っております。
 以上でございます。

出典:発言47(原会議録12ページ)

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