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浦田 充

バリアフリーを、すべての人のために。

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桶川市議会議員 / うらたみつる浦田 充
CITY COUNCIL / QUESTIONS & ANSWERS

令和 7年 12月 建設文教常任委員会

会議日:2025-12-15

この日の質問・答弁へ移動(16項目)

会議日:2025-12-15
会議名:令和 7年 12月 建設文教常任委員会 12月15日-02号

質問・答弁は公開会議録の原文です。「前提の要約」はAIを用いた編集注で、議事録本文ではありません。

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この年の質問・答弁一覧

議事・進行

△再開 午前11時10分

出典:発言7(原会議録2ページ)

前提の要約(編集注)

議事の位置:第77号議案について。

審議対象(先行発言から):「これより第77号議案 市道路線の認定についての質疑を行います。」

先行説明の要点(郷久博道路河川課長):「こちら市道4514号線のほうの開発の際の抜粋の資料となります。」

先行説明の要点(郷久博道路河川課長):「また、開発道路の関係するものについては、少し細かく書かせていただいておりますが、こちらの路線の場合は、(1)から、次ページに続きますが、(17)までこちらの道路の構造等、あとは占用の関係、あとは提出していただく図面の関係について要請をかけてございます。」

前提の出典:発言4 / 発言9 / 発言10

質問・発言|浦田充議員

◆浦田充委員 まず、それぞれの路線の市道認定までの経緯を教えてください。

出典:発言11(原会議録4ページ)

議事・進行

○江森誠一委員長 道路河川課長。

出典:発言12(原会議録4ページ)

答弁

◎郷久博道路河川課長 開発道路の市道認定までの流れということでございまして、こちらまず最初に、開発行為の事前協議で行います。こちら開発事業者と道路の構造について協議を行いまして、開発許可の取得をしているものでございます。今回道路の認定でございますので、その他の開発の話については割愛をさせていただいております。また、次に、開発許可の取得後につきましては、開発事業者にて造成であったりだとか道路整備の工事を行っていただきます。道路整備が完了した後、市職員による完了検査の実施を行ってございます。次に、検査に合格した後、こちら開発道路の帰属の手続に進んでいただきます。こちらこの手続を経て、道路河川課に財産の引き継ぎが行われているものでございます。そして、最後にこの引き継ぎを受けた後、議会に市道の認定の議案を提出させていただいているといったものでございます。
 以上です。

出典:発言13(原会議録4ページ)

議事・進行

○江森誠一委員長 浦田委員。

出典:発言14(原会議録4ページ)

前提の要約(編集注)

議事の位置:第77号議案について。

審議対象(先行発言から):「これより第77号議案 市道路線の認定についての質疑を行います。」

直前の答弁の要点(郷久博道路河川課長):「開発道路の市道認定までの流れということでございまして、こちらまず最初に、開発行為の事前協議で行います。」

直前の答弁の要点(郷久博道路河川課長):「次に、検査に合格した後、こちら開発道路の帰属の手続に進んでいただきます。」

前提の出典:発言4 / 発言10 / 発言13

質問・発言|浦田充議員

◆浦田充委員 それでは、完了検査終了後から議会の議決までの期間のこちらの道路の帰属というのはどのようになっているのでしょうか。

出典:発言15(原会議録4ページ)

議事・進行

○江森誠一委員長 道路河川課長。
 暫時休憩いたします。

出典:発言16(原会議録4ページ)

議事・進行

△休憩 午前11時17分

出典:発言17(原会議録4ページ)

議事・進行

△再開 午前11時17分

出典:発言18(原会議録4ページ)

議事・進行

○江森誠一委員長 休憩前に引き続き会議を行います。
 道路河川課長。

出典:発言19(原会議録4ページ)

答弁

◎郷久博道路河川課長 帰属の手続が終わりまして、それから認定を今回かけていただいております、ご審議をいただいておりますが、この帰属を受けた後のものにつきましては、桶川市の所管で道路の対応、所有をしているものといったものでございます。
 以上でございます。

出典:発言20(原会議録5ページ)

議事・進行

○江森誠一委員長 浦田委員。

出典:発言21(原会議録5ページ)

前提の要約(編集注)

議事の位置:第77号議案について。

審議対象(先行発言から):「これより第77号議案 市道路線の認定についての質疑を行います。」

直前の答弁の要点(郷久博道路河川課長):「帰属の手続が終わりまして、それから認定を今回かけていただいております、ご審議をいただいておりますが、この帰属を受けた後のものにつきましては、桶川市の所管で道路の対応、所有をしているものといったものでございます。」

前提の出典:発言4 / 発言10 / 発言20

質問・発言|浦田充議員

◆浦田充委員 次の質問ですが、近隣道路との幅員の比較を教えてください。

出典:発言22(原会議録5ページ)

議事・進行

○江森誠一委員長 道路河川課長。

出典:発言23(原会議録5ページ)

答弁

◎郷久博道路河川課長 近隣の道路の幅員との比較といったご質問でございますが、まず市道4514号線、下日出谷のほうですね、こちらにつきましては、この近隣道路は下日出谷東特定土地区画整理事業にて整備された道路でございます。まず、歩道のない道路については幅員4.5メートルから6メートルの道路が周辺でございます。また、歩道のある道路につきましては、9メートルから19.5メートルの幅員がある都市計画道路といったことでございます。
 次に、市道5768号線、加納ですね、こちらにつきましては、主に幅員4.5メートルから6メートルの道路が近接でございます。開発道路の幅員につきましては、開発の指導要綱等におきまして、4.5メートル以上の整備が望ましいとしてございまして、開発行為の事前協議の段階で、開発事業者へより安全な道路幅員確保のために要望とさせていただいているところでございます。
 以上です。

出典:発言24(原会議録5ページ)

議事・進行

○江森誠一委員長 浦田委員。

出典:発言25(原会議録5ページ)

前提の要約(編集注)

議事の位置:第77号議案について。

審議対象(先行発言から):「これより第77号議案 市道路線の認定についての質疑を行います。」

直前の答弁の要点(郷久博道路河川課長):「また、歩道のある道路につきましては、9メートルから19.5メートルの幅員がある都市計画道路といったことでございます。」

直前の答弁の要点(郷久博道路河川課長):「開発道路の幅員につきましては、開発の指導要綱等におきまして、4.5メートル以上の整備が望ましいとしてございまして、開発行為の事前協議の段階で、開発事業者へより安全な道路幅員確保のために要望とさせていただいているところでございます。」

前提の出典:発言4 / 発言10 / 発言24

質問・発言|浦田充議員

◆浦田充委員 それでは、その4.5メートル以上が望ましいという根拠というのでしょうか、なぜ4.5メートルというふうにしているのか教えてください。

出典:発言26(原会議録5ページ)

議事・進行

○江森誠一委員長 暫時休憩いたします。

出典:発言27(原会議録5ページ)

議事・進行

△休憩 午前11時19分

出典:発言28(原会議録5ページ)

議事・進行

△再開 午前11時20分

出典:発言29(原会議録5ページ)

議事・進行

○江森誠一委員長 休憩前に引き続き会議を行います。
 道路河川課長。

出典:発言30(原会議録5ページ)

答弁

◎郷久博道路河川課長 お答えさせていただきます。
 まず、開発の市道の基準によりまして、今回の面積になりますと、住宅の場合ですけれども、0.3ヘクから0.6ヘクタール未満のものに関しましては、4.5メートル以上の道路といった形で要綱のほうで定めておりますので、そちらの要請を行っているところでございます。
 以上です。

出典:発言31(原会議録5ページ)

議事・進行

○江森誠一委員長 浦田委員。

出典:発言32(原会議録6ページ)

前提の要約(編集注)

議事の位置:第77号議案について。

審議対象(先行発言から):「これより第77号議案 市道路線の認定についての質疑を行います。」

直前の答弁の要点(郷久博道路河川課長):「まず、開発の市道の基準によりまして、今回の面積になりますと、住宅の場合ですけれども、0.3ヘクから0.6ヘクタール未満のものに関しましては、4.5メートル以上の道路といった形で要綱のほうで定めておりますので、そちらの要請を行っているところでございます。」

前提の出典:発言4 / 発言10 / 発言31

質問・発言|浦田充議員

◆浦田充委員 すみません。そこの要綱で4.5メートルとなっている理由を知りたいのですけれども。

出典:発言33(原会議録6ページ)

議事・進行

○江森誠一委員長 暫時休憩いたします。

出典:発言34(原会議録6ページ)

議事・進行

△休憩 午前11時21分

出典:発言35(原会議録6ページ)

議事・進行

△再開 午前11時21分

出典:発言36(原会議録6ページ)

議事・進行

○江森誠一委員長 休憩前に引き続き会議を行います。
 道路河川課長。

出典:発言37(原会議録6ページ)

答弁

◎郷久博道路河川課長 すみません。根拠といったことでご質問があったかと思います。こちら都市計画法の第33条、これ開発に関する基準の中で、そちらの幅員等の根拠については定められているものでございます。
 以上です。

出典:発言38(原会議録6ページ)

議事・進行

○江森誠一委員長 浦田委員。

出典:発言39(原会議録6ページ)

前提の要約(編集注)

議事の位置:第77号議案について。

審議対象(先行発言から):「これより第77号議案 市道路線の認定についての質疑を行います。」

直前の答弁の要点(郷久博道路河川課長):「根拠といったことでご質問があったかと思います。」

直前の答弁の要点(郷久博道路河川課長):「こちら都市計画法の第33条、これ開発に関する基準の中で、そちらの幅員等の根拠については定められているものでございます。」

前提の出典:発言4 / 発言10 / 発言38

質問・発言|浦田充議員

◆浦田充委員 それでは、近隣との交通量の比較をお願いします。

出典:発言40(原会議録6ページ)

議事・進行

○江森誠一委員長 道路河川課長。

出典:発言41(原会議録6ページ)

答弁

◎郷久博道路河川課長 交通量の比較といったご質問でございますが、開発道路におきましては、一般的に住宅に出入りするための生活用道路となってございます。また、こちら計画交通量につきましては、1日当たり500台未満相当として協議を行っております。こちら道路の基準等に照らし合わせまして、3種5級の道路の交通量と、一般の生活道路の一番下の基準として見込んで、こちらのほう前提でお話をしてございます。
 また、近隣道路の交通量に関しましては、こちら調査等の実績がございませんので、すみません。ちょっとお答えすることができないのですが、当然ながら近隣道路につきましても同じような生活道路が主となっておりますので、今言った話から大きく変動するものではないという認識でいるものでございます。
 以上です。

出典:発言42(原会議録6ページ)

議事・進行

○江森誠一委員長 浦田委員。

出典:発言43(原会議録6ページ)

前提の要約(編集注)

議事の位置:第77号議案について。

審議対象(先行発言から):「これより第77号議案 市道路線の認定についての質疑を行います。」

直前の答弁の要点(郷久博道路河川課長):「交通量の比較といったご質問でございますが、開発道路におきましては、一般的に住宅に出入りするための生活用道路となってございます。」

直前の答弁の要点(郷久博道路河川課長):「また、近隣道路の交通量に関しましては、こちら調査等の実績がございませんので、すみません。」

前提の出典:発言4 / 発言10 / 発言42

質問・発言|浦田充議員

◆浦田充委員 次に、安全対策についてどのようになっているか教えてください。

出典:発言44(原会議録6ページ)

議事・進行

○江森誠一委員長 道路河川課長。

出典:発言45(原会議録7ページ)

答弁

◎郷久博道路河川課長 まず、安全対策といったご質問であったかと思います。こちら開発道路におきまして、交差点の部分になる箇所におきましては、両側の隅切りを取る場合は斜辺が3メートル以上の隅切りの確保をしていただくと。また、これが片側隅切りの場合もございます。こちらにつきましては、斜辺が4メートル以上の隅切りの確保を事業者へ指導しているといったことになるものでございます。また、道路の曲がりとなる場所につきましても、同じように隅切り3メートル以上の確保の指導をさせていただいているところでございます。
 以上です。

出典:発言46(原会議録7ページ)

議事・進行

○江森誠一委員長 浦田委員。

出典:発言47(原会議録7ページ)

前提の要約(編集注)

議事の位置:第77号議案について。

審議対象(先行発言から):「これより第77号議案 市道路線の認定についての質疑を行います。」

直前の答弁の要点(郷久博道路河川課長):「まず、安全対策といったご質問であったかと思います。」

直前の答弁の要点(郷久博道路河川課長):「また、道路の曲がりとなる場所につきましても、同じように隅切り3メートル以上の確保の指導をさせていただいているところでございます。」

前提の出典:発言4 / 発言10 / 発言46

質問・発言|浦田充議員

◆浦田充委員 次の市道の5768号線のほうなのですけれども、こちらの道路の長さが長くて、一本道になっていると思うのですけれども、擦れ違いなどは問題ないのでしょうか。

出典:発言48(原会議録7ページ)

議事・進行

○江森誠一委員長 道路河川課長。

出典:発言49(原会議録7ページ)

答弁

◎郷久博道路河川課長 こちら一般の生活用の道路として考えてございますので、一般の車両の擦れ違いは可能であるといったふうに認識してございます。また、大型自動車等の擦れ違い等は想定してございませんので、その辺りはあくまでも一般の自動車として認識しているものでございます。以上です。

出典:発言50(原会議録7ページ)

議事・進行

○江森誠一委員長 ほかに質疑ございますか。
 近本委員。

出典:発言51(原会議録7ページ)

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